2019年
5月
掲載記事
雑誌情報
書籍情報
寄稿論文
編集室員論文
最新の特集記事
過去の記事検索
バックナンバー
(1〜55号)
既刊+Web版
記事検索
講演・展示レポート
主催・共催セミナー
今後実施予定のセミナー
直近で実施したセミナー
過去のセミナー
ご利用ください
文書管理用語集
編集室だより
最新送稿
編集主幹紹介
過去の編集室だより

文書管理通信について

小紙の記事構成
「文書管理通信」の歴史
文管ギャラリー
TOPページ変遷
プライバシーポリシー

トップ おすすめ特集記事 > これまでの「おすすめ特集記事」

これまでの「おすすめ特集記事」

過去に、「おすすめ特集記事」で取り上げた既刊号を紹介しています。
記事本文をご覧いただくには、利用者登録(無料)が必要です。登録のお済でない方は下記ボタンより登録してください。

記事本文を読む⇒36号
35号
特集「複製物を作製した永年保存文書は廃棄可能か?」−アンケート結果報告T−U
 

永年保存文書は、その他の有期限保存文書と較べ、廃棄する時期については明確に定まっていないため、年々文書庫を圧迫していく大きな原因となっています。また、保存スペースの問題だけでなく、長期間保存するために紙媒体自体の劣化対策についても考慮する必要があることや、行政的に重要であるというのはもちろんのこと、その市町村にとって歴史的に重要な資料となる場合が多いのも事実です。

このような永年保存文書はマイクロフィルムや電子媒体等の複製物を作製した場合、オリジナル(原本)を廃棄することが可能かどうか、また仮にどのような条件の場合には廃棄しても問題はないのか、といった点について、実際に自治体で文書管理を担当している職員様をはじめ、史料保存に携わる方々へアンケートを実施した際の結果報告となっています。

「文書管理通信」第35−36号(1997.11-12−1998.1-2)

  ダウンロードの際は、Adobe Readerが必要です。
  Adobe Readerが必要です。
下記のロゴマークをクリックしAdobeのサイト からダウンロードして下さい。
 

Copyright(C) 2005 NPO Ageing Bright Club. All Rights Reserved.
E-mail:info@bunkan.jp